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生物学的製剤の使用

重症喘息に対する生物学的製剤の可能性を知る

重症喘息患者の治療選択肢は限られている。さまざまな喘息フェノタイプに対して臨床的に有効な新しい選択的治療法があれば有益である[1]。近年においては重症喘息発症メカニズムの解明ならびに関連したバイオマーカーの特定により、新規の生物学的製剤開発が加速している[2]。抗IL-5薬などの生物学的製剤の有効性を裏付けるエビデンスが蓄積されており、重症喘息に対する個別化治療に向け、これらのエビデンスを検討していく。

  1. Bice JB, et al. Ann Allergy Asthma Immunol 2015;112:108–15.
  2. Chung KF, et al. Eur Respir J 2014;43:343–73.

生物学的製剤について

生物学的製剤の基礎から使用上の注意事項まで解説しています

生物学的製剤の概要
生物学的製剤の作用機序
抗体に関する考慮事項

重症喘息に対する生物学的製剤

生物学的製剤の治療標的について解説しています

メポリズマブの治療マーカーとしての好酸球

治療指針決定に血中好酸球数を用いることについて解説しています

テーラーメイド治療(メポリズマブの場合)
好酸球カリキュレーター

メポリズマブにおけるバイオマーカーの閾値

メポリズマブにおいて血中好酸球数を指標にした理由を解説しています

バイオマーカーの閾値
患者の既往歴

重症喘息における好酸球およびインターロイキン-5(IL-5)

IL-5を治療標的とすることについてその理由を解説しています

好酸球性炎症
標的治療
IL-5の遮断

メポリズマブの臨床データ

メポリズマブの臨床試験データを解説しています

プログラムの概要
好酸球性炎症を伴う重症喘息(DREAM)
増悪抑制試験(MENSA)
経口ステロイド薬(OCS) 減量試験(SIRIUS)
メポリズマブの用量

製品名はすべて、グラクソ・スミスクライン、そのライセンサー、提携パートナーの登録商標です。