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動画で見る製品解説

LAMA/LABA配合剤を初めて直接比較した臨床試験(アノーロとチオトロピウム/オロダテロール対照非劣性試験)をご存じでしょうか。
本シリーズでは、写実的で現実味のあるアニメーション形式で展開する講演会を通して、この臨床試験結果の実臨床における意味やインパクトについてご紹介し、玉置淳先生も登場します。今回は本試験から導かれる、患者さんへのメリットを考慮した薬剤選択についてご紹介します。「FEV1の改善は、患者さんにどう影響するのか?」という疑問に対し、どのような根拠が示されるのでしょうか?ぜひご視聴ください。

玉置先生に聞く!COPD患者さんにとって最適な治療とは?

第3回:患者さんへのメリットを考慮した薬剤選択

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コンテンツの見どころ

00’42”~ 疑問~「 FEV1の改善」、患者さんへの影響は?
00’59”~ 回答(1)~ 「 FEV1の改善」 と症状、QOLの関係
02’28”~ 回答(2)~患者ごとのFEV1変化量
03’40”~ 玉置先生からのひとこと解説

 

製品名はすべて、グラクソ・スミスクライン、そのライセンサー、提携パートナーの登録商標です。
製剤写真及びPDF資料は、患者指導の目的に限りダウンロード頂けます。