このサイトで正しく動作させるためにはJavaScriptを有効にする必要があります。設定を変更していただくか異なるブラウザでアクセスしてください。

      

ここから先は外部サイトへ移動します

これからアクセスしようとしているウェブサイトの内容は、グラクソ・スミスクライン株式会社によって管理されているものではありません。その正確性、安全性、信頼性はグラクソ・スミスクライン株式会社が保証しているものではないことをご了承ください。

続ける

戻る

医薬品リスク管理計画(RMP)とは?

「医薬品リスク管理計画」(Risk Management Plan:以下、RMP)は、個々の医薬品について安全性上の検討課題を特定し、使用成績調査、市販直後調査等による調査・情報収集や、医療関係者の皆様への追加の情報提供などの医薬品のリスクを低減するための取り組みを、医薬品ごとに文書化したものです。平成25年4月1日以降に製造販売承認申請する新医薬品とバイオ後続品、また平成25年4月1日以降に新たな安全性の懸念が判明した既承認の製品等からRMPの策定が求められています。医療関係者の皆様には、医薬品リスク管理計画書として公表されるRMPのご活用ととともに、医薬品のリスク最小化活動及び安全性監視活動の実施にご理解とご協力をお願い申し上げます。

本ページにおいては、グラクソ・スミスクライン株式会社が製造販売承認を有する医薬品のうち、現在RMPが作成・公表されている製品について、「最新版のRMP」、「追加のリスク最小化活動として作成している資材(医療関係者向け資材、患者向け資材)」、及び「市販直後調査に関する報告書」を掲載しております。
(「市販直後調査に関する報告書」については、2020年10月以降に作成の報告書を掲載しております。)

「医療関係者向け資材」、「患者向け資材」について、資材の配送をご希望の場合は、こちらのページをご確認ください。

製品別 医薬品リスク管理計画(RMP)

製品名はすべて、グラクソ・スミスクライン、そのライセンサー、提携パートナーの登録商標です。
製剤写真及びPDF資料は、患者指導の目的に限りダウンロード頂けます。